おもてなしと統合する方法

おもてなしと統合する方法

Alertifyの連携機能を使用して簡素化する。

HospitableをAlertifyと連携させることで、どのお客様が滞在しているかを把握し、室内での喫煙や過度な騒音を検知した際にAlertifyから自動的にメッセージを送信。さらに、Alertifyの事後報告書に主要なゲスト情報を含めることができます。


前提条件:

  • 物件に接続されたアクティブなAlertifyダッシュボードアカウント。

  • 物件内に設置され、Wi-Fiに接続されたAlertifyデバイス。

AlertifyとHospitableを連携する方法:

  1. Alertifyダッシュボードにログインします。

  2. 左メニューの「Integrations(連携)」に移動します。

  3. リストから「Hospitable」を選択します。

  4. 右上の「Connect」ボタンを押します。

  5. 利用規約(Terms and Conditions)を確認し、「Agree and Continue」を選択します。

  6. Hospitableのログインページに移動します。資格情報を入力して進みます。

  7. Alertifyへのアクセス許可を求められたら、「Authorize Alertify」を押します。

  8. Alertifyダッシュボードに戻り、連携が完了します。

ユニットのインポート: 正しくインポートされたか確認するには、ダッシュボードで再度Hospitable連携をクリックし、上部の「Link Unit」タブを開きます。ボタンが「Unlink」になっていれば連携成功です。「Alerts」タブのレポートに正しいゲスト情報が反映されます。

連携するには、「Link」をクリックし、Hospitable内のユニットを選択して「Create a link」をクリックします。

便利な記事:


ご不明な点はございますか?専任のサポートチーム([email protected])までお気軽にお問い合わせください。