Alertifyの連携機能を使用して簡素化する。
HospitableをAlertifyと連携させることで、どのお客様が滞在しているかを把握し、室内での喫煙や過度な騒音を検知した際にAlertifyから自動的にメッセージを送信。さらに、Alertifyの事後報告書に主要なゲスト情報を含めることができます。
前提条件:
物件に接続されたアクティブなAlertifyダッシュボードアカウント。
物件内に設置され、Wi-Fiに接続されたAlertifyデバイス。
AlertifyとHospitableを連携する方法:
Alertifyダッシュボードにログインします。
左メニューの「Integrations(連携)」に移動します。
リストから「Hospitable」を選択します。
右上の「Connect」ボタンを押します。
利用規約(Terms and Conditions)を確認し、「Agree and Continue」を選択します。
Hospitableのログインページに移動します。資格情報を入力して進みます。
Alertifyへのアクセス許可を求められたら、「Authorize Alertify」を押します。
Alertifyダッシュボードに戻り、連携が完了します。
ユニットのインポート: 正しくインポートされたか確認するには、ダッシュボードで再度Hospitable連携をクリックし、上部の「Link Unit」タブを開きます。ボタンが「Unlink」になっていれば連携成功です。「Alerts」タブのレポートに正しいゲスト情報が反映されます。
連携するには、「Link」をクリックし、Hospitable内のユニットを選択して「Create a link」をクリックします。
便利な記事:
ご不明な点はございますか?専任のサポートチーム(support@alertify.io)までお気軽にお問い合わせください。